まずは、paraDrawで動かしてみたい絵を描きます。
ファイルの拡張子は、もちろん、『.pdr』で♪

『jpeg』でも読み込むのは可能ですが、容量が大きくなりますし、
余白の部分が、そのまま白色として読み込まれてしまうので、
それを透明化する作業が必要になり、若干面倒です。

さて、ここでは、上の図のようにアヒルラジコンの絵を使って説明します。

まずは、ParaFlaに絵を読み込み、イベントリストに追加しましょう。