次に、左上の『フレームカウント』の数値を変更してみましょう。
これは、この画像の表示時間(動く時間)を決める数値です。
大きければ大きいほど、長い間表示されてる(長い間動く)ということです。

最初は『1』になってると思いますが、
それを、今『30』に変更すると、
ご覧のように、新たな項目が出現します。

右画面の上の方に、『移動先』という項目が。
左画面には、移動先の位置やサイズなどを変更する項目が。
そして、アヒル絵がもう1枚出現します。